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セフレの作り方

結婚して3年、ついに奥さんが僕の前で屁をこいた。もう僕たちは夢見る恋人同士ではない。お互いに何ら隠し事のないパートナーなのだ。それをしみじみと認識させてくれた奥さんの屁だった。そして、僕はセフレを作ろうと思った。
奥さんの存在はそれはそれで構わないし、てらう必要のない大切なパートナーだ。しかし、それとは別に屁をこくことさえためらわれる、お互いにときめき合える関係と言うものも人間には必要なのだ。どちらも大切にするのならば両立は可能だと思っている。
セフレの作り方は案外とたやすい。不倫と言う概念を逆利用するのである。女の子は、相手の男性に奥さんがいると言う点でガードは自然と緩くなる。一線は越えてこないだろうという安心感があるためだ。固いガードを緩ませるのは困難だが、緩いガードはそう簡単に固まらない。少しでも自分に気が向いている素振りを確認できれば、落とすことはそう困難ではないのだ。あとは、奥さんとセフレは両立できるという僕の考えに、女の子を洗脳してしまうだけでOKなのである。意外と独身男性よりも既婚男性の方がセフレの作り方は容易なのだ。
センズリ鑑賞
こうして、僕にもセフレができた。職場の同僚の女性である。当たり前の話だが、職場で屁をこくような女性ではない。何度か飲みに誘って口説いていると自然と僕の腕の中に落ちてきた。奥さんよりも一回り若いだけあって抱き心地も最高だった。奥さんへのチンコの出し入れにマンネリを感じていた僕にとって、新鮮なまんこは何よりの刺激だった。やはりセフレと言う存在は男性の活性化のために必要なのである。
しかし、である。一発を終えて一息ついた時に、セフレの前で屁をこいてしまうという大失態を演じてしまったのである。そして、それが彼女を現実へと戻した。相手は屁を許容してくれる奥さんではない。その一発の屁が何だか気まずさを生んでしまい、僕たちの関係はそれっきりになってしまった。彼女のガードも緩くなっていたのだが、同時に僕のガードも緩くなっていたと言うことだ。
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# by gkuh04 | 2019-08-26 23:25 | Trackback | Comments(0)

結婚して3年、ついに奥さんが僕の前で屁をこいた。


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